海上コンテナ買取・処分します!
コンテナパラダイスでは、処分をご検討のコンテナを買取・引取りいたします。
コンテナを高く売りたい!
コンテナを設置した際、本体価格とは別に運搬費用や設置費用がかかっていないでしょうか?
コンテナのような大きな商品は買う時も売るときもかかってしまう費用となります。
コンテナパラダイスでは「査定価格-引取コスト」となりますので、価値が下がらないうちに処分の手配をするのが最も大切なポイントです。
コンテナは寝かせていて価値が上がるようなものではありません。
放っておけばおくほど痛みなどが大きくなり、確実に価値は下がっていきます。
不要になったらすぐに処分するのが高く売るための秘訣です!
弊社では、査定価格にも自信がありますが、引取コストの費用についても東海エリアに限定することで最小限に抑えれる自信があります。
まずはお気軽にお見積もりを!

お客様の「高く売りたい」「無料または費用を抑えて処分したい」などのご要望に 全力でお応えします!
クレーン搬出作業運送などの作業も 全てお任せください!
※エリアや搬出の状況により有料引取対応になる場合がございます。(必ず事前にお見積もりいたします)
名古屋を中心に、愛知県全域と岐阜県と三重県の一部エリアが対応となります。
名古屋市・豊橋市・岡崎市・一宮市・瀬戸市・半田市・春日井市・豊川市・津島市・碧南市・刈谷市・豊田市・安城市・西尾市・蒲郡市・犬山市・常滑市・江南市・小牧市・稲沢市・新城市・東海市・大府市・知多市・知立市・尾張旭市・高浜市・岩倉市・豊明市・日進市・田原市・愛西市・清須市・北名古屋市・弥富市・みよし市・あま市・長久手市
本巣市・瑞穂市・山県市・各務原市・羽島市・岐阜市・笠松町・北方町・岐南町・関市・可児市・東白川村・美濃市・八百津町・郡上市・美濃加茂市・川辺町・富加町・御嵩町・白川町・七宗町・坂祝町・大垣市・養老町・池田町・垂井町・安八町・神戸町・関ケ原町・大野町・海津市・揖斐川町・輪之内町・中津川市・土岐市・多治見市・恵那市・瑞浪市・白川村
桑名市・いなべ市・木曽岬町・東員町・四日市市・菰野町・朝日町・川越町・鈴鹿市・亀山市・津市・松阪市・多気町・明和町

弊社はお客様と直取引です!!
中間業者を一切入れず、弊社が全て窓口となるためコストを大幅に削減して状態によっては買取を実現することができます。
表向きには1社に見えても中には何社も通している業者は買取の減額や高額費用の引取になる可能性がありますのでご注意ください。

施設賠償保険も完備!
作業は十分注意して行いますが、万が一の事故にも損害賠償保険(最大1億円補償)に加入しておりますのでご安心ください。

新しく生まれ変わります!
引取りの大半は10年以上、使用されているため劣化や破損箇所は必ずあります。
弊社は建築業界で経験を積んだ専門スタッフにより、見違えるように補修・修復することができます。



お問い合わせ
【お電話:0561-82-6761】【LINE】【お問い合わせフォーム】のいずれかからお問い合わせください。
引き取り場所、写真と状態をお知らせください。
査定金額のご提示
買取金額、または無料処分もしくは有料処分の提示をします。
ご契約
ご納得いただけましたらご契約となります。
※実施日が決定した場合、ラフタークレーンや特殊作業車を手配することからもキャンセルはご遠慮ください。
キャンセルする場合は別途料金50,000円(税別)が発生します。

引取り・お支払い
決定した日時に引取に伺います。
買取の場合は、現地で買取金額をお支払いいたします。
有料処分の場合は、現地での費用のお支払いもしくは事前にお振込みいただきます。
キャンセルはできますか?
申し訳ありませんが、ご予約後のキャンセルはできませんのでご了承ください。
※愛知県・岐阜県・三重県でのコンテナ引取は、事前にトラックやクレーンの手配が必要なためご理解のほどお願いいたします。
見積もりは無料ですか?
はい、コンテナ買取・引取の見積もり・査定はすべて無料です。
お見積もりのみの場合でも費用は一切かかりませんので、安心してご依頼ください。
ボロボロですが引き取れますか?
他店でコンテナ買取・引取を断られた場合もお任せください。
状態の悪いコンテナでも対応できる可能性がありますので、まずはお気軽にご相談ください。
古いコンテナですが買取できますか?
古いコンテナでも、海上コンテナで雨漏りや大きな加工がなければ買取できるケースがあります。
コンテナ買取をご検討の方はまず [ メール ] や [ LINE ] にて無料査定をご利用ください。
処分費用はかかりますか?
多くの場合は無料引取・無料処分で対応可能です。
ただし状態や搬出状況、エリアによっては有料となる場合があります。
その際は必ず事前にお見積もりいたします。
残置物がありますが一緒に回収できますか?
残置物は事前に撤去をお願いしておりますが、内容によっては対応できる場合もありますのでご相談ください。
※残置物が買取対象となるケースもあります。
買取代金はいつもらえますか?
原則として、コンテナ引取時に現金でお支払いします。
法人様の場合は銀行振込にも対応可能です。
引き取りの際は手伝いが必要ですか?
コンテナの搬出・撤去はすべて当社スタッフが行いますので、お客様のお手伝いは不要です。
愛知・岐阜・三重でのコンテナ引取も安心してお任せください。
引取の際に隣接する構造物にキズをつけた場合は?
損害保険に加入しておりますので、万が一の場合も補償いたします。
安全第一でコンテナ搬出作業を行っております。
何日後に引き取ってもらえますか?
ご予約状況によりますが、数日?数週間で対応可能です。
愛知・岐阜・三重エリアで迅速にコンテナ引取・撤去を行いますので、お急ぎの場合もご相談ください。
海上コンテナかトラックコンテナかわかりません
LINEまたはメールで写真を送っていただければ判断可能です。
コンテナの種類が分からない場合でも、お気軽にご相談ください。
トラックコンテナは買取できますか?
トラックコンテナは買取対象外となり、有料引取での対応となります。
海上コンテナを連結していますが対応できますか?
はい、対応可能です。
コンテナの切断・解体・撤去まで一括で対応いたします。
内装工事しているコンテナでも引き取れますか?
改造コンテナの買取・引取にも対応しております。
内装付きコンテナでもお気軽にご相談ください。
どのくらいのトラックで来ますか?
コンテナサイズにより異なります。
40ftコンテナの場合は大型トレーラーで対応いたします。
引取エリアはどこですか?
愛知県・岐阜県・三重県に対応しています。
※一部対応外エリアあり
コンテナ買取・引取は地域密着で対応しております。
土日や祝日も対応できますか?
お見積もりは対応可能です。
引取は日曜日のみ要相談となりますが、できる限り対応いたします。
JRコンテナは回収できますか?
はい、対応可能です。
海上コンテナ同様に買取にも対応しております。
コンテナの販売はしていますか?
販売も行っております。
中古コンテナの販売をご希望の方もお気軽にお問い合わせください。
有料になることはありますか?
当社ではコンテナをリユース(再利用)前提で買取しているため、相殺が難しい場合は搬出・運搬・車両手配等にかかる実費のみご負担いただくことがあります。
※すべて事前にお見積もりいたしますのでご安心ください。
なぜ費用が安いのですか?
当社は長年の実績と協力会社との連携により、搬出・運搬コストも最適化されています。
運搬などを自分で手配することは可能ですか?
はい、可能です。
搬出や運搬をお客様側で手配いただくことも可能です。
海上コンテナとは

海上コンテナは、おもに材料や製品を安全に保管・海外へ輸送するために、世界規模で使用されています。
国際規格化機構(ISO)により寸法、強度、外形などが規格化されていて主にアルミニウムやスチール製で作られています。
コンテナの種類とサイズ

20フィートドライコンテナ
海上用20フィートドライコンテナは、自重が約2.2tなのでトラックが横付けすることができればクレーン付きトラック(ユニック車)での積み込みも可能です。
しかし、長さが約6mあるため、4t車ロングボディーまたは10t車のトラックが必要です。
トラックから離れた場所に無理にクレーンを伸ばして設置しようとすると、バランスを崩してトラックごと倒れてしまいます。
設置場所にトラックが近づけない場所ですと、別途ラフタークレーンやフォークリフトによる積み込みが必要になります。
| 長さ | 幅 | 高さ | 内容積(cm³) | 自重(Kg) | |
| 外寸(mm) | 6,058 | 2,438 | 2,591 | 32.9 | 2,200 |
| 内寸(mm) | 5,867 | 2,352 | 2,385 |
20フィートコンテナの平米数は約13.7㎡となります。
一般的に1帖=1.62㎡(不動産の表示に関する公正競争規約施行規則)ですので、20フィートコンテナは8.5帖ほどの広さとなります。

40フィートドライコンテナ
海上用40フィートドライコンテナは、自重が約4tなのでクレーン付きトラック(ユニック車)での積み込みは出来ません。
長さも約12mあるため、大型トレーラーとラフタークレーンが必要になります。
| 長さ | 幅 | 高さ | 内容積(cm³) | 自重(Kg) | |
| 外寸(mm) | 12,192 | 2,438 | 2,591 | 67.5 | 3,800 |
| 内寸(mm) | 12,032 | 2,352 | 2,385 |
20フィートコンテナも40フィートコンテナも背高(HCまたは9'6)のタイプがあります。
通常のコンテナ高(2,591㎜)に比べ、ハイキューブは2,896㎜と約30cmの差があります。

その他コンテナ
他にも冷蔵や冷凍ができるリーファーコンテナや10フィートコンテナ、JRコンテナなどがあります。
トラックコンテナと海上コンテナの違い

ポイント①
引取の際はクレーン付きトラック(ユニック車)で伺います。
吊る際に海上コンテナはコンテナの四つ角にフック穴がありますが荷台トラックには穴がありません。
そのため穴が無いトラックコンテナは吊ることが困難となります。

ポイント②
トラックコンテナの多くには断熱材が入っています。
断熱材が入っているトラックコンテナの場合はリサイクルが出来ません。
引取場所の注意点
コンテナやハウスの引取には4tトラックもしくは10tトラック、大きいものになるとトレーラーを使用します。
| 4t車 | 10ftコンテナ、JRコンテナ |
| 10t車 | 20ftコンテナ |
| トレーラー | 40ftコンテナ |
敷地に車両がアクセスできない場合、引取りが困難になります。
不安がある場合は必ず担当者にご相談下さい。




























































































